マルホの売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
12億3700万
2014年3月31日 +128.54%
28億2700万
2014年9月30日 +114.82%
60億7300万
2015年3月31日 -44.57%
33億6600万
2015年9月30日 +97.65%
66億5300万
2015年12月31日 -75.89%
16億400万
2016年3月31日 +106.61%
33億1400万
2016年6月30日 +48.85%
49億3300万
2016年9月30日 +37.3%
67億7300万
2016年12月31日 -73.65%
17億8500万
2017年3月31日 +99.27%
35億5700万
2017年6月30日 +43.63%
51億900万
2017年9月30日 +37.33%
70億1600万
2017年12月31日 -77.65%
15億6800万
2018年3月31日 +100.38%
31億4200万
2018年6月30日 +53.21%
48億1400万
2018年9月30日 +34.73%
64億8600万
2018年12月31日 -68.24%
20億6000万
2019年3月31日 +109.76%
43億2100万
2019年6月30日 +43.42%
61億9700万
2019年9月30日 +36.94%
84億8600万
2019年12月31日 -75.08%
21億1500万
2020年3月31日 +99.39%
42億1700万
2020年6月30日 +39.44%
58億8000万
2020年9月30日 +38.69%
81億5500万
2020年12月31日 -76.05%
19億5300万
2021年3月31日 +167.13%
52億1700万
2021年6月30日 +41.56%
73億8500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)24,31346,63368,35388,954
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)3,9678,55012,11410,284
(注)第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理を行っており、第4四半期連結会計期間において確定しておりますが、第2四半期および第3四半期の関連する数値への影響はありません。
2020/12/21 12:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
2020/12/21 12:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
主要な会社名
アスモリ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/12/21 12:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アルフレッサ株式会社18,755医薬品事業
株式会社スズケン18,127医薬品事業
株式会社メディセオ17,940医薬品事業
東邦薬品株式会社11,322医薬品事業
2020/12/21 12:00
#5 事業等のリスク
(5)特定の製品への依存に関するリスク
主力製品である血行促進・皮膚保湿外用剤「ヒルドイド」の連結売上高に対する比率は、2020年9月期で約5割であります。有力な競合品の出現や後発医薬品の伸長等により売上高が減少した場合は、当社グループの業績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6)製品の品質・安全性に関するリスク
2020/12/21 12:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/12/21 12:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/21 12:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、長期ビジョン2011“Excellence in Dermatology~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現を目指し、皮膚疾患に悩む患者さんに貢献すべく、第3次中期計画(2017年10月~2020年9月)最終年度も全力で取り組んでまいりました。
このような状況下、当連結会計年度の売上高は889億54百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は123億33百万円(同0.1%減)、経常利益は107億21百万円(同13.8%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の情勢に伴う事業環境の不透明さにより減損損失等の特別損失20億24百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は63億18百万円(同50.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2020/12/21 12:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/21 12:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2020/12/21 12:00

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