- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/22 12:18- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
亀岡スプリング㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結範囲から除外しております。2015/06/22 12:18 - #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アルフレッサ㈱ | 9,252 | 医薬品事業 |
| ㈱メディセオ | 8,149 | 医薬品事業 |
| ㈱スズケン | 7,422 | 医薬品事業 |
| 東邦薬品㈱ | 4,719 | 医薬品事業 |
2015/06/22 12:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/22 12:18 - #5 業績等の概要
このような事業環境のもと、当社グループは長期ビジョン2011“「Excellence in Dermatology」~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現に向け、第1次中期計画(平成23年10月~平成26年9月)をほぼ完遂しました。現在、第2次中期計画(平成26年10月~平成29年9月)に取り組んでおります。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は386億50百万円(対前年同期比0.2%増)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は75億00百万円(対前年同期比6.7%増)、経常利益は72億65百万円(対前年同期比0.7%増)、中間純利益は40億88百万円(対前年同期比18.8%減)となりました。
なお、当期製造費用及び一般管理費に含まれる研究開発費は75億12百万円(対前年同期比15.3%減)となりました。
2015/06/22 12:18- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当中間連結会計期間における売上高は、386億50百万円(対前年同期比0.2%増)、営業利益は75億円(対前年同期比6.7%増)、経常利益は、72億65百万円(対前年同期比0.7%増)、中間純利益は40億88百万円(対前年同期比18.8%減)となりました。
① 医薬品事業
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