- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
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マルホの事業構造改善引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 30億1200万
- 2019年6月30日 -26.23%
- 22億2200万
- 2019年9月30日 -36.63%
- 14億800万
- 2019年12月31日 -45.38%
- 7億6900万
- 2020年3月31日 -7.93%
- 7億800万
- 2020年6月30日 -46.05%
- 3億8200万
- 2020年9月30日 -36.91%
- 2億4100万
- 2020年12月31日 -75.52%
- 5900万
- 2021年3月31日 +5.08%
- 6200万
- 2021年6月30日 -91.94%
- 500万
個別
- 2019年9月30日
- 14億800万
- 2020年9月30日 -82.88%
- 2億4100万
有報情報
- #1 事業構造改善引当金繰入額の注記
- 事業構造改善引当金繰入額
米国事業の構造改善に伴い今後発生が見込まれる損失に備えるため、合理的な見積額を事業構造改善引当金繰入額として計上しております。2020/12/21 12:00 - #2 引当金の計上基準
- 事業構造改善引当金
米国事業の構造改善に伴い今後発生が見込まれる損失に備えるため、合理的な見積額を計上しております。2020/12/21 12:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/12/21 12:00
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 返品調整引当金 9 2 9 2 事業構造改善引当金 1,408 - 1,167 241 役員退職慰労引当金 803 55 - 858 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/21 12:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 投資有価証券評価損 605 399 事業構造改善引当金 430 73 役員退職慰労引当金 245 262
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/21 12:00
(注)1.評価性引当額が322百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が418百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 投資有価証券評価損 642 399 事業構造改善引当金 430 73 棚卸資産評価損 264 189
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2020/12/21 12:00
当連結会計年度末における流動負債は、212億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億25百万円増加いたしました。主な内容は、その他流動負債の増加20億72百万円、未払法人税等の増加20億21百万円、事業構造改善引当金の減少11億67百万円、支払手形及び買掛金の減少9億49百万円及び未払金の減少8億29百万円によるものであります。
(固定負債)