- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
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マルホのソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年9月30日
- 21億1300万
- 2015年9月30日 -9.09%
- 19億2100万
- 2015年12月31日 -1.46%
- 18億9300万
- 2016年3月31日 -6.08%
- 17億7800万
- 2016年6月30日 -1.69%
- 17億4800万
- 2016年9月30日 -5.26%
- 16億5600万
- 2016年12月31日 -5.37%
- 15億6700万
- 2017年3月31日 -4.15%
- 15億200万
- 2017年6月30日 -1.46%
- 14億8000万
- 2017年9月30日 -4.32%
- 14億1600万
- 2017年12月31日 -5.86%
- 13億3300万
- 2018年3月31日 -0.9%
- 13億2100万
- 2018年6月30日 +4.84%
- 13億8500万
- 2018年9月30日 -2.6%
- 13億4900万
- 2018年12月31日 -5.41%
- 12億7600万
- 2019年3月31日 +7.84%
- 13億7600万
- 2019年6月30日 +12.72%
- 15億5100万
- 2019年9月30日 -6.06%
- 14億5700万
- 2019年12月31日 -4.8%
- 13億8700万
- 2020年3月31日 -5.77%
- 13億700万
- 2020年6月30日 -5.97%
- 12億2900万
- 2020年9月30日 +21.72%
- 14億9600万
- 2020年12月31日 -7.09%
- 13億9000万
- 2021年3月31日 -6.83%
- 12億9500万
- 2021年6月30日 +1.93%
- 13億2000万
個別
- 2013年9月30日
- 17億1400万
- 2014年9月30日 +22.75%
- 21億400万
- 2015年9月30日 -14.16%
- 18億600万
- 2016年9月30日 -15.12%
- 15億3300万
- 2017年9月30日 -14.29%
- 13億1400万
- 2018年9月30日 -8.9%
- 11億9700万
- 2019年9月30日 +10.78%
- 13億2600万
- 2020年9月30日 +4.6%
- 13億8700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~50年
機械及び装置 7年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
販売権 5年~7年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/21 12:00 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/12/21 12:00
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 工具、器具及び備品 5 3 ソフトウエア 11 0 撤去費用 66 31 - #3 設備投資等の概要
- (医薬品事業)2020/12/21 12:00
医薬品事業においては、設備投資額の総額は19億65百万円となりました。主な内容は、当社彦根工場の製造設備の取得、京都R&Dセンターの実験機器取得及び社内業務効率化を目的としたソフトウエアの導入によるものであります。
なお、重要な設備の除却、売却はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2020/12/21 12:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
販売権 5年~7年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
販売権 5年~7年
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/21 12:00