- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
- Link
ソフトウエア
連結
- 2014年9月30日
- 21億1300万
- 2015年9月30日 -9.09%
- 19億2100万
個別
- 2014年9月30日
- 21億400万
- 2015年9月30日 -14.16%
- 18億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 19年~50年
機械及び装置 7年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
販売権 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/12/18 15:35 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2015/12/18 15:35
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 9百万円 6百万円 ソフトウエア 106 〃 22 〃 その他 16 〃 4 〃 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2015/12/18 15:35
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,141百万円は、「ソフトウエア」2,113百万円及び「その他」27百万円として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
販売権 5年
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/12/18 15:35