イルグルム(3690)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商流プラットフォームの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 5679万
- 2016年3月31日 -71.88%
- 1597万
- 2017年3月31日
- -1067万
- 2018年3月31日
- 1115万
- 2019年3月31日 +9.51%
- 1221万
- 2020年3月31日 -63.54%
- 445万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 7766万
- 2022年3月31日 -56.67%
- 3365万
- 2023年3月31日 +61.81%
- 5444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/05/09 9:28
第2四半期連結累計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「マーケティングプラットフォーム事業」から「マーケティングDX支援事業」、「商流プラットフォーム事業」から「コマース支援事業」へそれぞれ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更を踏まえて作成・記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/05/09 9:28
第2四半期連結累計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「マーケティングプラットフォーム事業」から「マーケティングDX支援事業」、「商流プラットフォーム事業」から「コマース支援事業」へそれぞれ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更を踏まえて作成・記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っております。当第2四半期連結累計期間においては、コマース支援事業の売上高の増加により増収となりましたが、利益率の高い主力サービス「アドエビス」の減収、コマース支援事業の利益率が低下し前期比で減益となったこと等により、売上高1,851,715千円(前年同期比2.2%増)、営業利益106,756千円(前年同期比49.2%減)、経常利益107,493千円(前年同期比49.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52,718千円(前年同期比59.8%減)となりました。2024/05/09 9:28
なお、当第2四半期連結累計期間より、事業戦略をより明確に表現するため、セグメント名称を「マーケティングプラットフォーム事業」から「マーケティングDX支援事業」、「商流プラットフォーム事業」から「コマース支援事業」へそれぞれ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりとなりました。