営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億3682万
- 2016年6月30日 -31.69%
- 1億6177万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 15:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように対面市場が堅調に伸びている反面、スマートフォンの普及やテクノロジーの進歩等により、各市場のトレンドが急速に変化しており、企業もそれに合わせた変化を求められています。当社グループはこの市場の急激な変化に対応するため、また、当社の新しい経営方針である「マーケティング ロボット」事業の領域拡大のため、平成28年9月期を、短期的及び中長期的な成長を見据えた投資期と設定し、事業の変革に努めて参りました。2016/08/12 15:10
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,149,764千円(前年同期比10.0%増)、営業利益は161,779千円(前年同期比31.7%減)、経常利益は162,527千円(前年同期比31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103,823千円(前年同期比32.3%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。