建物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 3848万
- 2017年9月30日 +38.09%
- 5314万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2017/12/27 10:44
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2017/12/27 10:44
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 東京オフィス移転に伴う内部造作等 31,063千円 資産除去債務に対応する除去費用 12,700千円 工具、器具及び備品 東京オフィス移転に伴う備品取得 9,833千円 情報通信機器の取得 7,510千円 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定からの振替 107,415千円 ソフトウェア仮勘定 社内ソフトウェアの制作 131,186千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/12/27 10:44
当連結会計年度末における流動資産は999,203千円となり、前連結会計年度末に比べ129,938千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が81,519千円、売掛金が53,462千円減少したことによるものであります。また、固定資産は439,985千円となり、前連結会計年度末に比べ134,774千円増加いたしました。これは主にオフィス移転等により建物及び構築物が14,660千円、自社開発ソフトウェアへの積極投資等で無形固定資産が85,677千円、事務所移転に伴い差入保証金が24,557千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べ4,835千円増加し、1,439,188千円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2017/12/27 10:44
(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。