営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億1621万
- 2018年6月30日
- -8227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/06 9:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.前期まで商流プラットフォーム事業に集計しておりましたDMP事業については、マーケティングロボットの先駆ビジネスモデルとしての性質が強くなったため、当期からマーケティングプラットフォーム事業に含めて集計しております。当第3四半期連結累計期間におけるDMP事業の売上高は64,596千円であり、前年同期に商流プラットフォーム事業に集計していた同事業の売上高は79,492千円であります。2018/08/06 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。2018/08/06 9:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,327,755千円(前年同期比4.8%増)、営業損失は82,270千円(前年同期は116,217千円の営業利益)、経常損失は96,700千円(前年同期は130,219千円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,639千円(前年同期は90,299千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。