営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -7046万
- 2019年3月31日
- 2105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/09 9:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/09 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。2019/05/09 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,081,704千円(前年同期比23.2%増)、営業利益は21,052千円(前年同期は70,469千円の営業損失)、経常利益は17,203千円(前年同期は81,914千円の経常損失)となりましたが、損害賠償請求訴訟に関する解決金60,000千円を特別損失へ計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は46,759千円(前年同期は58,947千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。