- 3690
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/08 11:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、セグメント間取引消去9,261千円、パーチェス法による調整額△3,000千円及びのれん償却費△1,086千円であります。2022/08/08 11:10
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 仲介費用及びデューデリジェンス費用 3,000千円2022/08/08 11:10
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/08 11:10
前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 141,594千円 136,474千円 のれんの償却額 62,470千円 77,844千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/08 11:10
「マーケティングプラットフォーム事業」セグメントにおいて、2022年1月31日付でファーエンドテクノロジー株式会社の株式を取得して子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては70,607千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,718,898千円となり、前連結会計年度末に比べ152,121千円減少いたしました。これは主に納税、自己株式の取得及び子会社株式の取得により現金及び預金が202,819千円減少したことによるものであります。2022/08/08 11:10
また、固定資産は1,371,304千円となり、前連結会計年度末に比べ103,189千円増加いたしました。これは主に大阪本社に移転等により有形固定資産が39,313千円、ソフトウェアの自社開発進行によりソフトウェア仮勘定が85,693千円、子会社株式の取得によりのれんが64,350千円それぞれ増加したことと、償却によりソフトウェアが72,132千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は3,090,202千円となり、前連結会計年度末に比べ48,932千円減少いたしました。