- 3690
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/07 9:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「マーケティングプラットフォーム事業」セグメントにおいて、2022年1月31日付でファーエンドテクノロジー株式会社の株式を取得して子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては70,607千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額は、セグメント間取引消去7,200千円及びのれん償却額△9,775千円であります。2023/08/07 9:26
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/07 9:26
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 136,474千円 141,010千円 のれんの償却額 77,844千円 91,668千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/07 9:26
「マーケティングプラットフォーム事業」セグメントにおいて、2022年1月31日付でファーエンドテクノロジー株式会社の株式を取得して子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては70,607千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,997,992千円となり、前連結会計年度末に比べ163,944千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が84,384千円増加したことや、EC構築領域の受託開発案件に係る契約資産が98,681千円増加したことによるものであります。2023/08/07 9:26
また、固定資産は1,106,631千円となり、前連結会計年度末に比べ162,984千円減少いたしました。これは主に償却によりのれんが91,668千円減少したことや繰延税金資産が38,073千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は3,104,624千円となり、前連結会計年度末に比べ960千円増加いたしました。