営業費用
連結
- 2013年12月31日
- 2億9243万
- 2014年12月31日 +79.16%
- 5億2392万
個別
- 2013年12月31日
- 1億8964万
- 2014年12月31日 +54.25%
- 2億9252万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度における売上高は、1,049百万円(前期比101.6%増)で528百万円の増収となりました。2015/03/30 13:16
営業費用は、組成案件数の増加に伴い、弁護士費用等の専門家報酬が増加しました。さらに、匿名組合出資持分の販売額の増加により、ビジネスマッチング契約に基づく支払手数料が増加しました。その結果、営業費用は523百万円となり、営業利益は525百万円(前期比130.3%増)で297百万円の増益、経常利益は634百万円(前期比137.9%増)で367百万円の増益、当期純利益は392百万円(前期比122.7%増)で216百万円の増益となりました。
以下の表に示すように、売上高、段階利益ともに増収・増益となり過去最高を更新する結果となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2015/03/30 13:16
前連結会計年度において、「営業費用」の「その他」に含めていた「役員報酬」及び「支払報酬」は、営業費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業費用」の「その他」に表示していた102,968千円は、「役員報酬」22,830千円、「支払報酬」25,173千円、「その他」54,965千円として組替えております。