四半期報告書-第11期第1四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
CAIJ株式会社の株式取得
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 CAIJ株式会社
事業の内容 コンテナ及び輸送機器のリース事業投資の組成・運営
(2)企業結合を行った主な理由
オペレーティング・リース事業の販売力を強化するため
(3)企業結合日
平成28年3月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 20%
企業結合日に追加取得した議決権比率 80%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価としてCAIJ株式会社の全株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
該当ありません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.被取得企業の取得原価と取得に至った取引毎の取得原価の合計金額との差額
段階取得による差益 13,618千円
5.発生した暖簾の金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生した暖簾の金額
68,092千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額を暖簾として認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却
取得による企業結合
CAIJ株式会社の株式取得
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 CAIJ株式会社
事業の内容 コンテナ及び輸送機器のリース事業投資の組成・運営
(2)企業結合を行った主な理由
オペレーティング・リース事業の販売力を強化するため
(3)企業結合日
平成28年3月31日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 20%
企業結合日に追加取得した議決権比率 80%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価としてCAIJ株式会社の全株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
該当ありません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 株式取得直前に所有していたCAIJ株式会社の企業結合日における時価 | 120,038千円 | |
| 企業結合日に取得したCAIJ株式会社の普通株式の時価 | 480,152 | |
| 取得原価 | 600,190 | |
4.被取得企業の取得原価と取得に至った取引毎の取得原価の合計金額との差額
段階取得による差益 13,618千円
5.発生した暖簾の金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生した暖簾の金額
68,092千円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額を暖簾として認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却