3691 デジタルプラス

3691
2026/07/03
時価
73億円
PER
-倍
2014年以降
赤字-7916.67倍
(2014-2025年)
PBR
8.92倍
2014年以降
1.3-13.17倍
(2014-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
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デジタルプラス(3691)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2022年6月30日
494万
2023年6月30日
-1億5286万
2024年6月30日
204万
2025年6月30日
-1億38万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:千円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者△4,330△41,876
非支配持分-7,891
2023/08/14 15:01
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:千円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者△11,175△45,787
非支配持分-7,891
2023/08/14 15:01
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者4,941△152,865
非支配持分-10,127
2023/08/14 15:01
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者5,571△146,388
非支配持分-10,127
2023/08/14 15:01
#5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(17) 1株当たり利益
基本的1株当たり四半期利益は、親会社の所有者(普通株主)に帰属する純損益を、その期間の自己株式を調整した期中平均普通株式数で除して計算しております。
希薄化後1株当たり四半期利益は、すべての希薄化性潜在的普通株式による影響について調整して計算しております。
2023/08/14 15:01
#6 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日)
親会社の普通株主に帰属する四半期利益
親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(千円)5,571△146,388
親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(千円)--
前第3四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
親会社の普通株主に帰属する四半期利益
親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(千円)△11,175△45,787
親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(千円)--
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、以下のとおりです。
2023/08/14 15:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2023年2月には、株式会社アーネラと合弁で株式会社デジタルand(当社連結子会社)を設立し、同年3月には、株式会社デジタルandにおいて、株式会社アーネラが運営する電話占い事業「マヒナ」を事業譲渡によって譲り受けております。電話占い事業「マヒナ」に対して、当社グループの主要事業であるデジタルギフト®を活用し、さらにウェブサイトの運営・広告運用等を含むデジタルマーケティングのノウハウを注入することで、当該サービスをさらに成長させ、当社グループにおける安定収益の一つの柱となるよう事業成長を促進してまいります。そして、同年4月には2023年7月1日付けで株式会社デジタルandにて株式会社オンコーチを吸収合併する旨を決議し、オンコーチ社が運営する「オンライン家庭教師ピース」の事業を継承いたしました。更に、同年5月には2023年7月1日付けで株式会社FPGが運営する給与前払いサービス「Q給」を譲り受け、引き続き戦略的なM&Aを推進しております。今後、フィンテック事業及びデジタルマーケティング事業で培ってきたノウハウを活用しながら、事業シナジーを創出させ成長の加速化を図ってまいります。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は478,405千円(前年同四半期比3.4%増)、営業損失は138,835千円(前年同四半期営業利益は59,112千円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は146,388千円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,571千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下の通りであります。なお、第1四半期連結会計期間よりセグメントの名称を「GAFAメディア事業」から「デジタルマーケティング事業」に変更しております。
2023/08/14 15:01
#8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:千円)
その他の資本の構成要素△93,397△86,241△92,718
親会社の所有者に帰属する持分合計841,291781,915629,049
非支配持分--11,597
2023/08/14 15:01

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