純資産
連結
- 2016年9月30日
- 10億2809万
- 2017年9月30日 -9.21%
- 9億3343万
- 2018年9月30日 +65.28%
- 15億4276万
個別
- 2016年9月30日
- 8億8985万
- 2017年9月30日 -21.6%
- 6億9764万
- 2018年9月30日 +120.5%
- 15億3832万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/10/09 15:06
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債は、289,699千円減少し、2,264,637千円となりました。2020/10/09 15:06
c.純資産の部
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、609,338千円増加し、1,542,769千円となりました。これは主として、第三者割当増資により資本金が449,338千円、資本準備金が449,338千円増加しましたが、利益剰余金が300,051千円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/10/09 15:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/10/09 15:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/09 15:06
項目 前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 933,430 1,542,769 普通株式に係る純資産額(千円) 757,463 1,353,492