3691 デジタルプラス

3691
2026/07/03
時価
73億円
PER
-倍
2014年以降
赤字-7916.67倍
(2014-2025年)
PBR
8.92倍
2014年以降
1.3-13.17倍
(2014-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、グループ経営への転換に伴い、当社グループの組織構造が変更になったため、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「クラウド事業」から、「クラウドソーシング事業」及び「クラウドメディア事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2020/10/09 15:06
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 207,725千円
営業損失 △72,593千円
2020/10/09 15:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
3.企業結合に係る暫定的な処理の確定
前連結会計年度のセグメント情報は「企業結合等関係」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当該配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2020/10/09 15:06
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、グループ経営への転換に伴い、当社グループの組織構造が変更になったため、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「クラウド事業」から、「クラウドソーシング事業」及び「クラウドメディア事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2020/10/09 15:06
#5 報告セグメントの概要(連結)
当連結会計年度より、グループ経営への転換に伴い、当社グループの組織構造が変更になったため、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「クラウド事業」から、「クラウドソーシング事業」及び「クラウドメディア事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2020/10/09 15:06
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが重要と考える経営指標は売上高、営業利益及び経常利益であります。
(3)会社の経営環境と中長期的な経営方針
2020/10/09 15:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
今期は、3月にリアルワールドで推進してきたポイントサイト「げん玉」運営を始めとするメディア事業を株式会社リアルXに新設分割により承継させたほか、前述の次世代通信規格「5G」の導入により、動画需要が更に高まることが想定されることから、8月に株式会社カチコを設立して動画制作事業、デジタルサイネージ事業、動画メディア事業を推進してまいりました。また、前期に買収したノーザンライツ株式会社に既存事業を融合させて事業効率を向上させる一方で、広告掲載単価の減少により収益性が悪化したメディア事業を運営していた株式会社LifeTechを売却するなど事業の整理を進めてまいりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は4,321,055千円(前年同期比0.3%減)、営業損失は272,408千円(前年同期は営業損失103,453千円)、経常損失は273,520千円(前年同期は経常損失79,596千円)、建物附属設備等に関して減損損失95,565千円計上し、親会社株主に帰属する当期純損失は300,051千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失171,034千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。
2020/10/09 15:06
#8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
7. 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡する事業に係る損益の額
売上高 1,507百万円
営業利益 48百万円
2020/10/09 15:06
#9 関係会社との取引に関する注記
※ 1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日)当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日)
営業取引による取引高
売上高45,728千円295,376千円
売上原価103,63423,949
2020/10/09 15:06

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