営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -364万
- 2017年12月31日 -999.99%
- -8923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/09 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ィンテック事業のセグメント利益の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/10/09 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この当第1四半期連結累計期間もクラウドメディア事業における、アドネットワーク事業者のレギュレーション変更による単価と利益幅の減少影響が残っておりますが、早期回復に向け全社一丸となり激しく活動しております。2020/10/09 15:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は914,350千円(前年同四半期比18.1%減)、営業損失は89,235千円(前年同四半期営業損失は3,645千円)となり、経常損失は85,561千円(前年同四半期経常利益は4,918千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は97,753千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益は2,996千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。