GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- 1億2197万
- 2013年12月31日 +71.31%
- 2億895万
- 2014年12月31日 -29.38%
- 1億4756万
- 2015年12月31日 +47%
- 2億1691万
- 2016年12月31日 +70.49%
- 3億6982万
- 2017年12月31日 -66.1%
- 1億2536万
- 2018年12月31日 +58.9%
- 1億9921万
- 2019年12月31日 -25.74%
- 1億4793万
- 2020年12月31日 +145.38%
- 3億6300万
- 2021年12月31日 +32.83%
- 4億8216万
- 2022年12月31日 -72.7%
- 1億3165万
- 2023年12月31日 +261.17%
- 4億7549万
- 2024年12月31日 -50.05%
- 2億3750万
- 2025年12月31日 +317.16%
- 9億9078万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2026/03/18 13:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、990,783千円(前年同期は237,505千円の収入)であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/18 13:42
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額(△は増加)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△79,761千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」△37,678千円、「その他」△42,083千円として組み替えております。