営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億2504万
- 2018年12月31日 -23.51%
- 2億4861万
個別
- 2017年12月31日
- 3億41万
- 2018年12月31日 -33.61%
- 1億9945万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/19 15:48
当社グループの事業規模拡大において中長期的に重要となる経営指標は、売上高成長率、サービス別売上高成長率、海外売上高成長率であると考えております。特にD.I.Yサービス及び海外売上高成長率が重要であると考えております。また、長期では、投資した事業を成長軌道に乗せることで、営業利益成長率が最も重要な指標になると考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略・対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、マレーシア法人を中心として、アジアにおけるパネルパートナーとの提携に向けた新規開拓を積極的に進めて参りました。国内での動きに関しては、パートナー保有の会員組織を活性化・収益化させるメンバーシップ・マーケティング・ソリューションの取り組みに、一定の兆しが見えてきました。2019/03/19 15:48
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,186,385千円(前年同期比0.0%増)、営業利益は248,610千円(前年同期比23.5%減)、経常利益は239,217千円(前年同期比25.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は148,007千円(前年同期比28.8%減)となりました。
当連結会計年度末における総資産は、2,066,470千円となり、前連結会計年度末に比べて76,373千円増加いたしました。