- #1 主要な設備の状況
2.従業員数には、臨時雇用者は含んでおりません。
3.無形固定資産は、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定であります。
(2) 国内子会社
2020/03/23 11:19- #2 固定資産の減価償却の方法
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/23 11:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は、181,577千円(前年同期は41,649千円の支出)であります。
これは主に、有価証券の取得による支出110,712千円、無形固定資産の取得による支出69,625千円等があったためです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/23 11:19- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループの設備において、ソフトウエアは重要な設備であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエアを含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は70,558千円となります。これは主に、インターネットリサーチ事業におけるソフトウエアへの投資であります。
2020/03/23 11:19- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/23 11:19- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~6年
工具、器具及び備品 3年~6年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用期間(2年~5年)に基づいて定額法で償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/23 11:19