営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億4861万
- 2019年12月31日 -14.23%
- 2億1324万
個別
- 2018年12月31日
- 1億9945万
- 2019年12月31日 -8.88%
- 1億8175万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/03/23 11:19
当社グループの事業規模拡大において中長期的に重要となる経営指標は、売上高成長率、サービス別売上高成長率、海外売上高成長率であると考えております。特にD.I.Yサービス及び海外売上高成長率が重要であると考えております。また、長期では、投資した事業を成長軌道に乗せることで、営業利益成長率が最も重要な指標になると考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略・対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、売上高につきましては、年度末にかけて中国における需要の低迷や一部海外顧客からの受注の抑制等による海外売上の伸び悩み、国内での大型案件の掘り起こし不足などの影響により、軟調な推移となりました。2020/03/23 11:19
また、営業利益、経常利益、当期純利益につきましても、売上高の下振れを主たる要因として予想を下回る結果となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,290,976千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は213,244千円(前年同期比14.2%減)、経常利益は193,917千円(前年同期比18.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は137,347千円(前年同期比7.2%減)となりました。