JA三井リースの短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 123億1400万
- 2014年9月30日 -19.46%
- 99億1800万
- 2015年3月31日 +180.84%
- 278億5400万
- 2015年9月30日 -64.29%
- 99億4600万
- 2016年3月31日
- -33億1400万
- 2016年9月30日
- 370億1500万
- 2017年3月31日 -11.41%
- 327億9200万
- 2017年9月30日 -39.88%
- 197億1600万
- 2018年3月31日 +62.44%
- 320億2600万
- 2018年9月30日 -31.97%
- 217億8700万
- 2019年3月31日 -21.6%
- 170億8200万
- 2019年9月30日 -43.66%
- 96億2400万
- 2020年3月31日 +94.88%
- 187億5500万
- 2020年9月30日 -67.48%
- 61億
- 2021年3月31日 +165.44%
- 161億9200万
- 2021年9月30日 +202.37%
- 489億6000万
- 2022年3月31日 +44.2%
- 705億9900万
- 2022年9月30日 -34.85%
- 459億9300万
- 2023年3月31日 -30.07%
- 321億6500万
- 2023年9月30日 +182.74%
- 909億4200万
- 2024年3月31日 +98.03%
- 1800億8800万
- 2024年9月30日 -51.58%
- 872億400万
- 2025年3月31日 +33.23%
- 1161億8000万
- 2025年9月30日 -57.3%
- 496億1400万
- 2026年3月31日
- -837億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)継続企業の前提に関する重要事象等2026/06/29 16:41
当社は、「第2 事業の状況 3.事業等のリスク (9) 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当社が一部の取引金融機関と締結している金銭消費貸借契約及びコミットメントライン契約に付された財務制限条項に抵触しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。しかしながら、当社は当該状況を解消すべく取引金融機関と協議を行い、財務制限条項への抵触に関して、期限の利益喪失請求を行わないことに同意を得ております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスクの管理2026/06/29 16:41
当社グループは、ALMを通して、適時に会社全体の資金管理を行うほか、一定の現預金残高の維持、資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明