JA三井リース

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JA三井リースの売上高 - ファイナンスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
109億8900万
2014年6月30日 -74.57%
27億9500万
2014年9月30日 +108.44%
58億2600万
2014年12月31日 +53.69%
89億5400万
2015年3月31日 +31.58%
117億8200万
2015年6月30日 -72.34%
32億5900万
2015年9月30日 +100.74%
65億4200万
2015年12月31日 +49.74%
97億9600万
2016年3月31日 +34.52%
131億7800万
2016年6月30日 -76.98%
30億3300万
2016年9月30日 +99.18%
60億4100万
2016年12月31日 +51.9%
91億7600万
2017年3月31日 +37.99%
126億6200万
2017年6月30日 -74.02%
32億8900万
2017年9月30日 +108.39%
68億5400万
2017年12月31日 +50.63%
103億2400万
2018年3月31日 +35.6%
139億9900万
2018年6月30日 -72.83%
38億400万
2018年9月30日 +104%
77億6000万
2018年12月31日 +52.93%
118億6700万
2019年3月31日 +34.5%
159億6100万
2019年6月30日 -74.18%
41億2100万
2019年9月30日 +106.79%
85億2200万
2019年12月31日 +44.98%
123億5500万
2020年3月31日 +31.84%
162億8900万
2020年6月30日 -79.09%
34億600万
2020年9月30日 +96.36%
66億8800万
2020年12月31日 +49.04%
99億6800万
2021年3月31日 +29.9%
129億4800万
2021年6月30日 -76.03%
31億300万
2021年9月30日 +106.28%
64億100万
2021年12月31日 +52.34%
97億5100万
2022年3月31日 +38.22%
134億7800万
2022年6月30日 -65.43%
46億6000万
2022年9月30日 +119.03%
102億700万
2022年12月31日 +67.85%
171億3200万
2023年3月31日 +48.82%
254億9500万
2023年6月30日 -63.59%
92億8200万
2023年9月30日 +130.04%
213億5200万
2023年12月31日 +70.47%
363億9800万
2024年3月31日 +40.11%
509億9900万
2024年9月30日 -38.81%
312億400万
2025年3月31日 +117.31%
678億1000万
2025年9月30日 -46.49%
362億8300万
2026年3月31日 +70.36%
618億1200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(百万円)149,588335,060474,261648,083
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前中間(四半期)(当期) 純損失(△)(百万円)14,282△16,257△112,010△126,839
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有
2026/06/29 16:41
#2 その他の売上高に関する注記
※2.その他の売上高は、受取手数料、営業投資有価証券に係る収益等であります。
2026/06/29 16:41
#3 ガバナンス(連結)
<サステナビリティ推進委員会の開催状況(2025年度)>・開催回数:11回
・主な議題:サステナビリティ経営KPI進捗レビュー、サステナブルファイナンス・フレームワークの一部改訂、人権方針、役職員行動規範等
2026/06/29 16:41
#4 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
<サステナビリティ推進委員会の開催状況(2025年度)>・開催回数:11回
・主な議題:サステナビリティ経営KPI進捗レビュー、サステナブルファイナンス・フレームワークの一部改訂、人権方針、役職員行動規範等
②リスク管理
2026/06/29 16:41
#5 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、事務機械・通信機械・輸送機械・工作機械・建設機械・食品機械・医療機械・産業機械等の機械器具、部品及びこれらに付帯関連する諸施設のリース、割賦販売並びに融資を行っており、サービス形態に応じた区分である「リース・割賦」及び「ファイナンス」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
2026/06/29 16:41
#6 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売買取引、手数料取引及び保険代理店業務等を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門(総務、人事、経理等)に係る全社費用であります。
セグメント資産の調整額は、主に、報告セグメントに帰属しない親会社の余剰運用資金、長期投資資金、管理部門に係る全社資産及び繰延税金資産等であります。
減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
5 当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、「その他」の区分において36,934百万円であります。2026/06/29 16:41
#7 リース原価に関する注記
※3.リース原価の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
ファイナンス・リース原価228,553百万円216,832百万円
オペレーティング・リース資産減価償却費及び処分原価19,791百万円22,272百万円
2026/06/29 16:41
#8 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(貸手側)
1.ファイナンス・リース取引
(1) リース投資資産の内訳
2026/06/29 16:41
#9 リース売上高に関する注記
※1.リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
2026/06/29 16:41
#10 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
サラキアリース有限会社
株式会社アークキャピタルインベストメント
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社のうち、サラキアリース有限会社他27社は主として匿名組合方式による賃貸事業等を行っている営業者でありその資産、負債及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結の範囲から除外しております。
また、株式会社アークキャピタルインベストメント他41社については、小規模会社であり合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/29 16:41
#11 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/06/29 16:41
#12 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループの事業は、主として機械設備等各種物品のリース・割賦及びファイナンスであり、また、各事業に関連するサービス等の事業活動を展開しております。
当社グループの事業にかかる位置づけは次のとおりであります。また、事業区分の内容は、セグメント情報等におけるセグメントと同一であります。
2026/06/29 16:41
#13 会計方針に関する事項(連結)
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び原価の計上基準
リース料を収受すべき時にリース売上高とリース原価を計上する方法によっております。
2026/06/29 16:41
#14 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/29 16:41
#15 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事務機械・通信機械・輸送機械・工作機械・建設機械・食品機械・医療機械・産業機械等の機械器具、部品及びこれらに付帯関連する諸施設のリース、割賦販売並びに融資を行っており、サービス形態に応じた区分である「リース・割賦」及び「ファイナンス」を報告セグメントとしております。
2026/06/29 16:41
#16 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本アメリカその他合計
526,96083,50937,613648,083
2026/06/29 16:41
#17 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
リース・割賦1,446[146]
ファイナンス
その他
(注) 1 当社グループでは、セグメントごとの経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業に従事しております。
2 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)であります。
2026/06/29 16:41
#18 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ジネスモデルの進化
当社グループはコア・コンピタンスである顧客基盤や地域ネットワークを活かし、ファイナンス、出資・事業投資及びサービス提供を組み合わせた付加価値創出型ビジネスモデルへの転換をさらに進めてまいります。これにより成長領域においては新たな収益機会の獲得を加速するとともに、重点・基盤領域においては収益力の底上げに加え成長領域分野とのかけ合わせにより収益源の多様化と収益構造の強化を実現してまいります。また、全社横断での推進体制の構築やポートフォリオマネジメントの高度化を通じて、資本効率及び収益性の向上を図ってまいります。
② 運営・統制機能の強化
2026/06/29 16:41
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
契約実行高は、前連結会計年度比22.0%減の1兆1,381億円となり、営業資産残高は、前連結会計年度末比4.7%減の2兆9,398億円となりました。
売上高は前連結会計年度比8.9%増の6,480億円、売上総利益は前連結会計年度比4.9%増の970億円、営業損失は1,298億円(前連結会計年度は486億円の営業利益)、経常損失は1,281億円(前連結会計年度は483億円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,447億円(前連結会計年度は374億円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/29 16:41
#20 設備投資等の概要、賃貸資産、リース事業(連結)
(注) ファイナンス・リース取引終了後の再リース契約の締結により、リース投資資産から振替えた資産を含んでおりません。
なお、当連結会計年度において、賃貸取引の終了等により売却・除却した資産は、次のとおりであります。
2026/06/29 16:41
#21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社のうち、サラキアリース有限会社他27社は主として匿名組合方式による賃貸事業等を行っている営業者でありその資産、負債及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結の範囲から除外しております。
また、株式会社アークキャピタルインベストメント他41社については、小規模会社であり合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/29 16:41
#22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) リース取引の会計処理
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び原価の計上基準
リース料を収受すべき時にリース売上高とリース原価を計上する方法によっております。
2026/06/29 16:41

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