JA三井リースの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 176億9200万
- 2015年9月30日 -15.92%
- 148億7600万
- 2016年9月30日 -28.42%
- 106億4800万
- 2017年9月30日 -6.35%
- 99億7200万
- 2018年9月30日 +0.1%
- 99億8200万
- 2019年9月30日 -23.86%
- 76億
- 2020年9月30日 -45.96%
- 41億700万
- 2021年9月30日 +182.76%
- 116億1300万
- 2022年9月30日 +10.6%
- 128億4400万
- 2023年9月30日 +34.76%
- 173億900万
- 2024年9月30日 +8.19%
- 187億2700万
- 2025年9月30日
- -171億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門(総務、人事、経理等)に係る全社費用であります。2023/11/14 10:16
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.前第2四半期連結累計期間の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、「その他」の区分において8,776百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売買取引、手数料取引及び保険代理店業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門(総務、人事、経理等)に係る全社費用であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.当第2四半期連結累計期間の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、「その他」の区分において3,979百万円であります。2023/11/14 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業の成果としましては、当第2四半期連結累計期間における契約実行高は前年同期比7.6%増の5,176億円となり、営業資産残高は前期末比14.0%増の2兆5,330億円となりました。2023/11/14 10:16
また、売上高は前年同期比13.1%増の2,570億円、営業利益は前年同期比34.8%増の173億円、経常利益は前年同期比32.2%増の180億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比24.4%増の121億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。