- 3692
- 2026/09/28
- 時価
- 579億円
- PER 予
- 49.43倍
- 2015年以降
- 赤字-292.84倍
(2015-2026年) - PBR
- 14.91倍
- 2015年以降
- 3.4-250.34倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE 予
- 30.16%
- ROA 予
- 21.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
FFRIセキュリティ(3692)の受注損失引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 34万
- 2021年9月30日 -30.72%
- 23万
- 2021年12月31日 -50.21%
- 11万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 704万
個別
- 2020年12月31日
- 92万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
連結子会社の従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。なお、当連結会計年度末における計上額はありません。2026/06/25 14:10 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~6年2026/06/25 14:10