建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2030万
- 2015年3月31日 -11.64%
- 1794万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 10:07
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~5年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/26 10:07
当事業年度末における流動資産は1,338,055千円となり、前事業年度末に比べて515,815千円増加しました。主な増加要因は、現金及び預金の増加491,969千円、売上増加に伴う売掛金の増加27,623千円等であり、主な減少要因は、製品販売による製品の減少6,834千円等であります。固定資産は114,090千円となり、前事業年度末に比べ14,123千円増加いたしました。この主な増加要因は、販売用ソフトウェアの開発等によるソフトウェアの増加16,351千円等であり、主な減少要因は、減価償却による建物の減少2,363千円、工具、器具及び備品の減少1,142千円等によるものであります。
以上の結果、総資産は1,452,146千円となり、前事業年度末に比べ529,939千円増加いたしました。