無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億6694万
個別
- 2021年3月31日
- 5371万
- 2022年3月31日 -29.82%
- 3769万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~6年2023/06/29 14:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 14:19
投資活動の結果支出した資金は、157,980千円となりました。これは主に、子会社株式取得による支出128,320千円、有形固定資産の取得による支出18,712千円、無形固定資産の取得による支出13,453千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 4年~6年2023/06/29 14:19