営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億345万
- 2023年3月31日 +96.17%
- 2億295万
個別
- 2022年3月31日
- 1億1425万
- 2023年3月31日 +57.76%
- 1億8024万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 14:46
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △110,442 △81,240 連結財務諸表の営業利益 103,457 202,956
- #2 事業等のリスク
- 2023/06/29 14:46
令和5年3月期 第1四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 第3四半期連結累計期間 通期 売上高 380,379 796,281 1,263,631 1,952,752 営業利益又は営業損失(△) △30,528 △48,158 △12,868 202,956 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2023/06/29 14:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/29 14:46
当社グループでは、第17期(令和6年3月期)から第19期(令和8年3月期)までの3ヶ年の中期経営計画を策定しており、第19期においては売上高30億8,000万円、営業利益4億9,100万円を計画しております。中期経営計画における成長の実現には、優秀なエンジニアなど人材の確保と教育が重要であると考えております。これらを実現するために、売上高を増加させるとともに、適正な利益を確保することを目標としております。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、NTTコミュニケーションズ株式会社との合弁会社である株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズにおきましては、需要増大に伴う増員及び育成を進めた他、教育・研修案件や調査・テストなどの案件を中心に受託した結果、持分法による投資利益38,893千円(前年同期比24.2%減)を計上しております。2023/06/29 14:46
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高1,952,752千円(前年同期比9.7%増)、営業利益202,956千円(前年同期比96.2%増)、経常利益247,404千円(前年同期比58.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益187,279千円(前年同期比54.8%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況