- 3300
- 2026/08/27
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 5.56倍
- 2015年以降
- 2.42-68.32倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2015年以降
- 0.69-10倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 5.75%
- ROE 予
- 25.98%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アンビションDX HD(3300)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月31日
- 38億9202万
- 2015年3月31日 +29.69%
- 50億4743万
- 2016年3月31日 +40.6%
- 70億9688万
- 2017年3月31日 +40.32%
- 99億5829万
- 2018年3月31日 +66.27%
- 165億5812万
- 2019年3月31日 +42.58%
- 236億786万
- 2020年3月31日 -16.28%
- 197億6407万
- 2021年3月31日 +19.83%
- 236億8303万
- 2022年3月31日 -4.7%
- 225億7018万
- 2023年3月31日 +23.6%
- 278億9602万
- 2024年3月31日 +5.85%
- 295億2680万
- 2025年3月31日 +24.52%
- 367億6652万
- 2026年3月31日 +4.14%
- 382億8899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く環境は、個人消費や雇用情勢が回復傾向を見せ、緩やかな回復基調が続いていますが、金融資本市場の変動、エネルギー価格の高止まりや原材料高騰による物価上昇等により、将来的な見通しは不透明な状態が継続しております。2024/05/14 15:01
このような事業環境の中、当社グループはDX(デジタルトランスフォーメーション)によって自社の事業変革と自社の属する不動産業界全体の変革を目指し、ビジョンとして「DXによって不動産ビジネスを変革し、デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」を掲げております。ビジョン達成に導く3大方針を「DX推進による事業変革」「M&A推進など、非連続な業容拡大への取組み」「新たな不動産DXプロダクトの開発・販売による業界変革」とし、2026年6月期には、売上高500億円、営業利益30億円の経営成績を実現する計画を立てております。
当第3四半期連結累計期間において、主力の賃貸DXプロパティマネジメント事業は、管理戸数の増加を進めると同時に、次世代管理システム『AMBITION Cloud』により、管理受託や退去されるお部屋の物件募集までの生産性が向上したことに加え、リーシング力が向上した結果、過去最高の売上と営業利益を達成いたしました。