- 3300
- 2026/09/30
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 5.34倍
- 2015年以降
- 2.42-68.31倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2015年以降
- 0.69-10倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 5.98%
- ROE 予
- 26.69%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アンビションDX HD(3300)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 473万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 5654万
- 2016年9月30日
- -9042万
- 2017年9月30日
- -5022万
- 2018年9月30日
- 2億7277万
- 2019年9月30日 -40.89%
- 1億6122万
- 2020年9月30日 +58.14%
- 2億5497万
- 2021年9月30日 -54.87%
- 1億1507万
- 2022年9月30日 +38.83%
- 1億5976万
- 2023年9月30日
- -1億8544万
- 2024年9月30日
- 15億9487万
- 2025年9月30日 -71.13%
- 4億6037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △450,032 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △185,443 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たな成長ドライバーである不動産DX事業は、主に入居者DXアプリ『AMBITION Me』の開発を進め、入居者の満足度とエンゲージメントの向上、LTV(顧客生涯価値)の最大化を実現いたします。また、積極的なM&Aやアライアンスの推進も検討しております。2023/11/14 15:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,100,767千円(前年同期比0.7%減、51,790千円減)、営業損失は185,443千円(前年同期は159,764千円の営業利益)、経常損失は234,551千円(前年同期は135,206千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は181,802千円(前年同期は51,232千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(賃貸DXプロパティマネジメント事業)