アンビションDX HD(3300)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インベスト事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2282万
- 2015年12月31日 +362.06%
- 1億548万
- 2016年12月31日 +54.53%
- 1億6300万
- 2017年12月31日 +22.95%
- 2億41万
- 2018年12月31日 +327.1%
- 8億5594万
- 2019年12月31日 -70.12%
- 2億5572万
- 2020年12月31日 +256.41%
- 9億1142万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)その他の収益は、賃貸DXプロパティマネジメント事業及び売買DXインベスト事業においては「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃料収入等、インキュベーション事業においては、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づくベンチャー投資における営業投資有価証券の運用益等であります。2024/02/13 15:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸DX賃貸仲介事業は、DX施策及び繁忙期に向けた人員の増加により、売上高は増加した一方、人材及び店舗出店(前年同期比2店舗増)等の投資により、営業利益は減少いたしました。2024/02/13 15:01
売買DXインベスト事業は、当第2四半期連結累計期間において、順調に新築マンションの引渡しが完了いたしました。
新たな成長ドライバーである不動産DX事業は、主に入居者DXアプリ『AMBITION Me』の開発を進め、入居者の満足度とエンゲージメントの向上、LTV(顧客生涯価値)の最大化を実現いたします。また、M&Aやアライアンスの推進も積極的に検討しております。