当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -80万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社グループはコア事業であるプロパティマネジメント事業における管理戸数の増加を軸に、自社管理物件の高入居率維持に向けた賃貸仲介事業、当社の管理、賃貸仲介力を軸とした中古マンション再販事業を展開することで収益拡大を図ってまいりました。2014/11/12 15:28
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,525,350千円、営業利益は4,730千円、経常損失は4,173千円、四半期純損失は808千円となりました。
セグメント別の事業状況につきましては、以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/12 15:28
(注)当社株式は平成26年9月19日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定においては、当第1四半期連結累計期間では、新株予約権の残高はありますが、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,219,326 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -