有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社グループはコア事業であるプロパティマネジメント事業における管理戸数の増加を軸に、自社管理物件の高入居率維持に向けた賃貸仲介事業、当社の管理、賃貸仲介力を軸とした中古マンション再販事業を展開することで収益拡大を図ってまいりました。2014/11/12 15:28
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,525,350千円、営業利益は4,730千円、経常損失は4,173千円、四半期純損失は808千円となりました。
セグメント別の事業状況につきましては、以下のとおりです。