有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第3四半期連結累計期間においては、プロパティマネジメント事業において新規獲得した管理物件等の入居が進んだこと、賃貸仲介事業において法人契約等新たな需要を取り込むことができたこと、インベスト事業において取得した保有不動産の売却が順調に進みました。その一方で、集客のための広告宣伝費や人件費等の増加により、経費は増加しております。2015/05/13 11:25
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,047,433千円(前年同期比29.7%増)、営業利益は139,469千円(前年同期比21.1%減)、経常利益は132,839千円(前年同期比24.5%減)、四半期純利益は82,163千円(前年同期比22.6%減)となりました。
セグメント別の事業状況につきましては、以下のとおりです。