有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社グループはコア事業であるプロパティマネジメント事業における管理戸数の増加を軸に、入居率の向上の維持を支える賃貸仲介事業との連携及び中古不動産市場の活況を背景に、中古マンション再販事業を展開することで収益拡大を図ってまいりました。2016/05/16 10:09
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,096,882千円(前年同期比40.6%増)、営業利益は162,811千円(前年同期比16.7%増)、経常利益は162,356千円(前年同期比22.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,234千円(前年同期比1.1%減)となりました。
セグメント別の事業状況につきましては、以下のとおりです。