営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億4826万
- 2019年3月31日 +229.9%
- 18億871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/05/15 15:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △881,662 四半期連結損益計算書の営業利益 548,262
3.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/05/15 15:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △971,515 四半期連結損益計算書の営業利益 1,808,716 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の中、当社グループはコア事業であるプロパティマネジメント事業において管理戸数の増加を軸として、入居率の向上及び維持を支える賃貸仲介事業との連携を図っております。さらに、中古不動産市場の活況を背景に、中古マンション再販事業を展開することで収益拡大を図っております。特に当四半期においてインベスト事業部の業績は好調でございました。しかしながら一方で、繁忙期(新入学・就職時期)に向け、管理戸数を確保したことによる売上原価の増加、その管理人員の増加及び将来に向けた管理システム投資による販売費及び一般管理費が増加しております。2019/05/15 15:02
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,607,867千円(前年同期比42.6%増)、営業利益は1,808,716千円(前年同期比229.9%増)、経常利益は1,683,056千円(前年同期比261.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,028,333千円(前年同期比282.7%増)となりました。
セグメント別の事業状況につきましては、以下のとおりです。