営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億3920万
- 2021年3月31日 +90.12%
- 8億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/05/14 15:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △1,002,361 四半期連結損益計算書の営業利益 439,204
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/05/14 15:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等であります。利益 金額 全社費用(注) △1,062,078 四半期連結損益計算書の営業利益 835,005 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、当社グループは当第3四半期連結会計期間において、2021年2月、IT重説の社会実験登録事業者として認定を受けたことにより、これまで推進してきたオンライン説明に加えて重要事項説明書の電子契約を行うことが可能となりました。また、2021年3月、日本マーケティングリサーチ機構によるブランドイメージ調査において、「都内デザイナーズマンション管理No.1」及び「サブリースオーナー信頼度No.1」を獲得いたしました。新型コロナウイルスの感染拡大が続いておりますが、コア事業のプロパティマネジメント事業における管理戸数は順調に増加しております。インベスト事業においては物件販売が好調である他、賃貸仲介事業については黒字転換を達成いたしました。2021/05/14 15:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,683,032千円(前年同期比19.8%増)、営業利益は835,005千円(前年同期比90.1%増)、経常利益は752,595千円(前年同期比121.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は470,276千円(前年同期比307.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。