有価証券報告書-第8期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
①子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動 平均法)により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(1) 有価証券
①子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動 平均法)により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産
貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。