ジェネレーションパス(3195)の売上高 - 受託開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年4月30日
- 1億1370万
- 2023年4月30日 +83.01%
- 2億809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△159,993千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,993千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計期間において「受託開発事業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「受託開発事業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めております。2024/06/14 15:08 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計期間において「受託開発事業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「受託開発事業」について、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、「その他」の区分に含めております。2024/06/14 15:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Cマーケティング事業2024/06/14 15:08
「ECマーケティング事業」につきましては、依然として残る新型コロナウイルス感染症の影響により喚起されたEC需要や在宅勤務・巣ごもり需要等、変遷する消費者ニーズを的確に捉え、各種セールの実施や新生活アイテムを継続的に導入したことにより、家具・家電・生活雑貨等の販売が好調に推移し、売上高は前年同期比で増収となりました。また、利益面につきましては、急激な円安による仕入価格の上昇の影響を受けたものの、売上高の増加や、D2C商品の販売拡大及び物流施策としての上昇する配送コストの抑制や提携先倉庫の選択と集中を推進する等、各種利益改善に向けての取組みを継続した影響により、前年同期比で増益となりました。
以上の結果、売上高は6,707百万円(前年同期比2.5%増)となり、セグメント利益は162百万円(前年同期比20.4%増)となりました。