営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 5215万
- 2013年12月31日 +50.52%
- 7849万
- 2014年6月30日 -2.08%
- 7686万
個別
- 2012年12月31日
- 5215万
- 2013年12月31日 +26.77%
- 6611万
有報情報
- #1 損益計算書、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/09/11 11:00
第8期(自 平成21年1月1日至 平成21年12月31日) 第9期(自 平成22年1月1日至 平成22年12月31日) 第10期(自 平成23年1月1日至 平成23年12月31日) 販売費及び一般管理費 ※ 170,656 ※ 284,758 ※ 532,478 営業利益 18,094 34,610 62,091 営業外収益 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループでは、商品価格の上昇を販売価格に転嫁することなく、マーケティングデータの収集と規模の拡大を第一優先とし売上を確保するとともに、原価率の低下のための施策の実行を図ってまいりました。2014/09/11 11:00
その結果、販売が順調に推移したことに加えて、連結子会社の増加もあり、当連結会計年度の売上高は36億70百万円(前期比29.4%増)となりました。損益面ではECマーケティング事業の順調な売上の増加に伴い、営業利益は78百万円(前期比50.5%増)、経常利益は83百万円(前期比50.3%増)、当期純利益は52百万円(前期比62.5%増)となりました。
当社グループは、ECマーケティング事業を報告セグメントとしておりますが、ECマーケティング事業以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載は省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上総利益は、上記の諸要因により、10億35百万円(前年同期比36.5%増)となり、売上総利益率は28.2%(前年同期は26.8%)となりました。2014/09/11 11:00
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、出店等により販売費及び一般管理費が増加したことにより78百万円(前年同期比50.5%増)となりました。