短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2012年12月31日
- 7億271万
- 2013年12月31日
- -3億3221万
- 2014年6月30日
- 5億5430万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)有利子負債依存度の状況2014/09/19 15:01
当社グループは、新規出店資金やM&A資金を含めた、設備投資及び新規事業展開に必要な資金の大部分を金融機関からの借入金によって調達しております。銀行借入についてはコミットメントライン等の借入枠を設定しており、資金需要が出た場合には今後も当該借入枠を利用して出店等を行う予定であります。
また、現時点での借入金の大半は変動金利となっているため、金利の変動により資金調達コストが上昇した場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- (1)シンジケート方式によるコミットメントライン契約2014/09/19 15:01
コミットメントラインの総額 3,000,000千円
借入実行残高 2,601,000千円 - #3 貸借対照表関係(連結)
- (1)シンジケート方式によるコミットメントライン契約2014/09/19 15:01
上記の契約については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これらの条項に一つでも抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。コミットメントラインの総額 3,000,000千円 借入実行残高 2,232,000千円 未実行残高 768,000千円
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成23年12月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (多額な資金の借入)2014/09/19 15:01
当社の連結子会社であるL.A.Style株式会社は、今後の出店関連資金を目的として、平成26年7月31日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結いたしました。
契約会社名 : 株式会社三井住友銀行