- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,159,295 | 15,598,589 | 23,580,460 | 31,533,447 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円) | 313,592 | 168,270 | 385,215 | △282,935 |
2019/05/15 10:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/05/15 10:34- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
③当連結会計年度に係る損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高:362,275千円
営業利益:23,895千円
2019/05/15 10:34- #4 業績等の概要
このような状況の下、当社グループでは、QSC向上を基盤とした各ブランドにおける「銀だこスタイル」を確立させながらの店舗展開、そして前連結会計年度より本格的に開始した国内外の新たな事業の育成に注力して、事業を推進してまいりました。
主力ブランドの「築地銀だこ」では、期間限定商品の発売やトッピング増量キャンペーンの実施などを積極的に展開し、また当連結会計年度から新たに登場した、夏の『贅沢ねぎだこシリーズ』や秋冬の『プレミアムシリーズ』を発売し、大変好評を得るなど、売上高の底上げに取り組みました。出店につきましては、収益性の高い銀だこハイボール酒場主体の出店戦略に切り替え、第4四半期には8店舗のハイボール酒場を出店いたしました。なかでも、12月5日には「銀座一丁目店」、12月13日には「銀座七丁目店」、12月19日には「末広町店」など、新規立地への積極的な出店に取り組みました。
「銀のあん」では、引き続き足元の既存店売上高はマイナスで推移しておりますが、新商品の導入と積極的な販売促進に取り組みました。また、グループ内のキッシュ業態とのコラボレーションで新たに商品開発した「キッシュあんぱん」の発売を開始し、好評を博しました。
2019/05/15 10:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載しておりますが、その主な要因は次のとおりです。
(売上高)
当連結会計年度の売上高は31,533百万円となり、前連結会計年度に比べ1.9%の増加となりました。
2019/05/15 10:34- #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、WAEN International Limited及びGINDACO(CAMBODIA) CO.,LTD.の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の決算書を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
当連結会計年度において、台湾和園國際股份有限公司は、決算日を9月30日から12月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの3か月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は15か月となっております。当該子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は61,816千円、営業損失は142千円、経常損失は290千円、税引前当期純損失は290千円であります。
なお、その他の連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。2019/05/15 10:34 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社のうち、WAEN International Limited及びGINDACO(CAMBODIA) CO.,LTD.の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては、同日現在の決算書を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
当連結会計年度において、台湾和園國際股份有限公司は、決算日を9月30日から12月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの3か月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は15か月となっております。当該子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は61,816千円、営業損失は142千円、経常損失は290千円、税引前当期純損失は290千円であります。
なお、その他の連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
2019/05/15 10:34- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) | 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 129,694千円 | 482,754千円 |
| 仕入高 | 1,424,430 | 1,298,361 |
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