- 3196
- 2026/08/31
- 時価
- 428億円
- PER 予
- 52.77倍
- 2014年以降
- 赤字-120.24倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.27倍
- 2014年以降
- 2.54-10.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 上記の契約については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これらの条項に一つでも抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2019/05/15 11:09
イ)各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成23年12月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
ロ)各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比較して692百万円増加し、13,154百万円となりました。その主な要因は、長期借入金が2,470百万円増加した一方、短期借入金が819百万円、1年内返済予定の長期借入金が752百万円減少したこと等によるものであります。2019/05/15 11:09
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して58百万円減少し、4,417百万円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が95百万円増加したものの、剰余金の配当により利益剰余金が92百万円減少、繰延ヘッジ損益が36百万円減少したこと等によるものであります。