建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 48億1355万
- 2018年6月30日 -3.35%
- 46億5216万
有報情報
- #1 減損損失
- 当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。2019/05/15 11:15
営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである店舗、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(41,106千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物40,665千円、長期前払費用441千円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該店舗資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。