建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 45億9352万
- 2017年12月31日 +4.79%
- 48億1355万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/02/14 10:45
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 166,672千円 276,882千円 機械装置及び運搬具 530 43 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングをしております。営業キャッシュ・フローのマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,154,831千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物673,408千円、長期前払費用301,573千円、のれん163,002千円、その他16,847千円であります。2020/02/14 10:45
なお、のれんの減損については、コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン㈱の株式取得時に計上した、同社の店舗運営事業と「COLD STONE CREAMERY」ブランドを利用した市販品の製造販売事業に関するものの一部であり、店舗運営事業が株式取得時に策定した将来計画を下回って推移していることから、当該店舗運営事業にかかわる部分について減損したものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/14 10:45
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 8年~10年