- 3196
- 2026/08/31
- 時価
- 428億円
- PER 予
- 52.77倍
- 2014年以降
- 赤字-120.24倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.27倍
- 2014年以降
- 2.54-10.14倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比較して350百万円増加し、10,326百万円となりました。その主な要因は、短期借入金が1,200百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が130百万円、未払金が225百万円、未払法人税等が286百万円、長期借入金が241百万円減少したこと等によるものであります。2020/05/14 11:22
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して341百万円増加し、8,095百万円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が265百万円、繰延ヘッジ損益が150百万円増加した一方、剰余金の配当により利益剰余金が107百万円減少したこと等によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 上記の契約については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これらの条項に一つでも抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2020/05/14 11:22
イ)各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2016年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
ロ)各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。