建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 43億9193万
- 2021年12月31日 +11.72%
- 49億665万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/31 11:33
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 8年~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2022/03/31 11:33
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 1,015千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 29 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/03/31 11:33
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 433,660千円 34,406千円 機械装置及び運搬具 - 15 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/03/31 11:33
当連結会計年度は上記建物及び土地について根抵当権(極度額)343,200千円を設定しております。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 現金及び預金 -千円 20,027千円 建物及び構築物 -千円 25,440千円 土地 -千円 446,300千円
担保債務は、次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益のマイナスが継続している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(700,780千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物680,037千円、長期前払費用20,743千円等であります。当連結会計年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。2022/03/31 11:33
また、お好み焼飲食店「ごっつい」を展開する株式会社アイテムにつきましては、新型コロナウイルス感染症による影響等により想定されていた収益が見込まれないため、のれんの減損損失250,913千円を計上しました。