臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/16 16:03
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年2月15日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
特別損失(減損損失)の計上について
2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)において、閉店予定店舗及び不採算店舗等に関して、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に減損損失430百万円を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期第4四半期会計期間の個別決算においては345百万円、連結決算においては430百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
これにより、2022年12月期第4四半期累計期間の個別決算においては367百万円、連結決算においては564百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
以 上
2023年2月15日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
特別損失(減損損失)の計上について
2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)において、閉店予定店舗及び不採算店舗等に関して、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に減損損失430百万円を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期第4四半期会計期間の個別決算においては345百万円、連結決算においては430百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
これにより、2022年12月期第4四半期累計期間の個別決算においては367百万円、連結決算においては564百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年2月15日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
特別損失(減損損失)の計上について
2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)において、閉店予定店舗及び不採算店舗等に関して、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に減損損失430百万円を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期第4四半期会計期間の個別決算においては345百万円、連結決算においては430百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
これにより、2022年12月期第4四半期累計期間の個別決算においては367百万円、連結決算においては564百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
以 上
2023年2月15日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
特別損失(減損損失)の計上について
2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)において、閉店予定店舗及び不採算店舗等に関して、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に減損損失430百万円を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期第4四半期会計期間の個別決算においては345百万円、連結決算においては430百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
これにより、2022年12月期第4四半期累計期間の個別決算においては367百万円、連結決算においては564百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
以 上