- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 売上高
当中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2 地域ごとの情報2017/12/22 10:29 - #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2017/12/22 10:29- #3 業績等の概要
当中間会計期間におけるわが国の経済は、景気の緩やかな回復により設備投資など企業活動の持ち直しが見られたものの、個人消費の回復は緩やかなものにとどまり、また、海外経済の不安定要因など依然として先行きは不透明な状況が続きました。
このような状況のもと当社では、主力製品である食品、薬品や日用雑貨関係などのパッケージ用のグラビアインキは好調でありましたが、一部の不採算製品の統廃合などの影響により、売上高は28億円(前年同期比3.4%減)となりました。また、売上構成の改善、経費削減に努めましたが、営業利益は1億5千4百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益は1億6千5百万円(前年同期比13.6%減)となりました。また、中間純利益は、1億4百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2017/12/22 10:29- #4 製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
| オフセット関連 | グラビア関連 | フレキソ関連 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 370 | 1,835 | 595 | 2,800 |
2017/12/22 10:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当中間会計期間の経営成績の分析
当社は、印刷用インキの販売競争が激化する中で、食品、薬品や日用雑貨関係などのパッケージ用のグラビアインキの堅調な需要に支えられました。しかしながら、一部の不採算製品の統廃合などの影響により、当中間会計期間の売上高は28億円(前年同期比3.4%減)となりました。また、売上構成の改善、経費削減に努めましたが、営業利益は1億5千4百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益は1億6千5百万円(前年同期比13.6%減)、中間純利益は、1億4百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
(3)財政状態の分析
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